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  <title type="text">Eternal Arcadia</title>
  <subtitle type="html">日々の出来事をチラシの裏に。</subtitle>
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  <updated>2008-01-16T23:00:40+09:00</updated>
  <author><name>Liz</name></author>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/198</id>
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    <published>2012-11-18T16:10:36+09:00</published> 
    <updated>2012-11-18T16:10:36+09:00</updated> 
    <category term="Perfect World" label="Perfect World" />
    <title>Never be the same</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今は完美世界を引退してから1年6ヶ月、<br />
今から半年前に自分のアカウントがハッキングされていると聞き、<br />
昨日までアカウントを取り戻すために、運営と膨大なやり取りをしてきました。<br />
<br />
結果、13アカウントのうち12個は凍結解除や、ハッカーから取り戻し、<br />
半年かけてようやくログインできました。<br />
<br />
しかし、残り1つのアカウントは無理でした。<br />
<br />
そのアカウントは彼女と共有していたのですが、<br />
本人認証も済み、MK-IDもパスワードも合っていて、<br />
公式サイトにログインできるのに、何故かゲーム内にはログインできず、<br />
「ユーザーIDもしくはパスワードが違う。」<br />
といったメッセージが出ます。(凍結解除もしています。)<br />
<br />
クライアントの再インストールや、パッチの検証、<br />
運営へ直に問い合わせしましたが、原因は全くわからず。<br />
<br />
「悪魔の証明」や「引き寄せの法則」といったオカルトじみた事も、<br />
可能性があれば信じる私ですが、この件に関しては、<br />
「見えない力」が働いているのかと一瞬疑ってしまいました。<br />
<br />
彼女に悲しい思いをさせ、自分勝手な理由で引退してから、<br />
人生を変えたく突っ走って来ました。<br />
<br />
現状に時折、満足してしまう自分がいます。<br />
<br />
今、この最後の一つのアカウントが復旧できてしまえば、<br />
恐らく、また過去の自分のようにゲームをしていたでしょう。<br />
<br />
まだまだ、やらなければいけない事がある自分に、<br />
引退した時の過去の自分が「まだまだ走れ」という意味で、<br />
ログインさせなかった・・・そんな馬鹿な事を考えていました。<br />
<br />
前回は一生の別れになるような事を言ってしまったのですが、<br />
別れっていうのは、またどこかで会える意味を持たせて笑顔で送るのが良いです。<br />
<br />
現に違う場所で再開でき、新たに思い出が作れてるのですから。<br />
<br />
完美世界では、私を良い意味で変える切っ掛けを沢山頂きました。<br />
ここで作った思い出は「綺麗」なまま残しておきたいです。<br />
<br />
誤解を招いてしまった方には、申し訳ございません。<br />
一時でも悩んだ私が愚かでした。<br />
<br />
20桁のパスとOTPと複雑な個人情報にしたので、<br />
もうハッキングされないと信じています。<br />
<br />
おまけで、体重110kgから3ヶ月で58kgになり、<br />
3年ほどかけてリバウンドしちゃった、<br />
私の不細工な写真や、今の活動先の情報を置いておきます。<br />
<br />
<center>
	<a href="//epatica.blog.shinobi.jp/File/2.JPG" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//epatica.blog.shinobi.jp/Img/1353219529/" /></a></center>
<br />
メインサイト：<a href="http://seo-happy-liz.com/" rel="nofollow nofollow" target="_blank">http://seo-happy-liz.com/</a><br />
(アフィリエイトに関する情報発信をしております。)<br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
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<br />
YouTube：<a href="http://www.youtube.com/user/epatica9612" rel="nofollow nofollow" target="_blank">http://www.youtube.com/user/epatica9612</a><br />
<br />
相変わらず元気だったフレ達とお話しできて、とても嬉しいです。<br />
<br />
今後、益々の幸せが皆様に訪れる事を信じ、<br />
貴重な出会いに感謝します！ヽ(･&forall;･)ﾉ<br />
<br />
<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/UQfNZ-lLsbw" width="445"></iframe><br />
<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Le9FArOWGrY" width="445"></iframe><br />
<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/sx2e58cL8r4" width="445"></iframe>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/197</id>
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    <published>2011-05-22T20:36:47+09:00</published> 
    <updated>2011-05-22T20:36:47+09:00</updated> 
    <category term="Perfect World" label="Perfect World" />
    <title>We say goodbye to ourselves(追記)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[もう少し長く居たかったのですが、旅立ちの時が来ました。<br />
皆さん含め彼女には謝っても許される事では無いと思います。<br />
彼女には旅立つ事を中々言えず、正直旅立つ事すら辞めようかと悩みました。<br />
しかし、此の機会を逃して次に行けるのか、夢に近付けるのか。<br />
それで決意しました。<br />
<br />
御互いは同じ位小さな灯を持っていました。でも其れはとても明るい灯。<br />
片方が消えれば、もう片方も消えるそんな灯でした。<br />
彼女を想い日々生き、彼女と共に過ごせた此の1年は本当に幸せでした。<br />
会えない日は消えてしまいそうな位悩む程、彼女を愛していました。<br />
<br />
<br />
<br />
当日沢山の囁きを頂きました。私は涙が止まらなくて中々返せませんでした。<br />
しかし未だに私を嫌う方がいらっしゃる様で、<br />
<br />
「また引退ですか？御苦労様です。」<br />
&rArr;過去に挫けそうになった事は多々あれど、屈した事も、引退した事もありません。<br />
其の儘では弱い儘です。私に勝ち逃げされてしまいましたね。御苦労様です。<br />
<br />
等々、私にPKされた方々から沢山頂きましたが、それではリアルも高が知れている。<br />
自分を見つめ直して此れから精進して下さい。<br />
<br />
後は資産欲しさに散々私の陰口を言っていた方が態度改めて、<br />
物乞いするのは悲しかったです。先ずは働きましょう。同じ歳の私は頑張ってます。<br />
<br />
<br />
<br />
皆さんから暖かい囁きを頂き、背中を押していただきました。<br />
今回が最初で最後の引退。キャラクターを消す手が震えて中々出来ず、<br />
2人が確かに此の世界に存在した証は残す事にします。<br />
区切りを付け、もう後ろを振り向きません。<br />
<br />
私達は旅立ちます。今迄遊んでくれた皆さんありがとうございました。<br />
中にはリアルで御会いした方々、また何処かで会えるかもしれません。<br />
其の時はまた宜しく御願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
----------<br />
<br />
そして遥か、最後の僕の我儘を聞いてくれてありがとう。<br />
君の御蔭で次のステージに行ける。君から沢山の力を貰った。<br />
もう大丈夫だよ。今迄本当に幸せだった、ありがとう。<br />
<br />
----------<br />
<br />
それではまた何処かで！(Eternal Arcadia・Fin)<br />
<br />
<center>
	<iframe allowfullscreen="" frameborder="0" height="352" src="http://www.youtube.com/embed/_wSoR8p3eeQ" width="440"></iframe></center>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/196</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/perfect%20world/the%20last%20sphere%20for%20my%20progress" />
    <published>2011-05-05T16:43:20+09:00</published> 
    <updated>2011-05-05T16:43:20+09:00</updated> 
    <category term="Perfect World" label="Perfect World" />
    <title>The last sphere for my progress</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[皆さん御久し振りです。<br />
<br />
先ず、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%A4%A7%E9%9C%87%E7%81%BD">東日本大震災</a>」で被害に遭われた方々に心より御見舞い申し上げます。<br />
私は住まいが「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C">茨城県</a>」南の「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%88%E8%B0%B7%E5%B8%82">守谷市</a>」、職場が「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C">千葉県</a>」の「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%8F%E5%B8%82">柏市</a>」なのですが、<br />
どちらも当日は揺れが酷く、震災の影響で暫く仕事にならない状態が続きました。<br />
今となっては此方は大分落ち着きを取り戻しましたが、<br />
震源地近くである「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%8C%97%E5%9C%B0%E6%96%B9">東北地方</a>」では復旧活動に追われる日々を御過ごしかと思います。<br />
<br />
「<a href="http://perfect-w.jp/">Perfect World</a>」<br />
此の世界ではリアルでの交流もあり、連絡が取れる方もいましたが、<br />
基本ネットだけの御付き合い、大半のフレの近況を知る術を持たないが故に、<br />
言葉が見付からず悪い表現ですが、「知らない方が良かった真実に直面しなくて済む。」<br />
其の様な側面を持つのかもしれません。今回の震災に限らず。<br />
心配し続ける事は辛いです。<br />
希望を持つ事が大切、だからと言って何もしない訳にはいかない。<br />
漠然としていた私の夢が少しずつ形になろうとしていました。<br />
<br />
<br />
<br />
当Blogはリアルを少し交え、主に「Perfect World」での思い出を記してきました。<br />
此の度、区切りを付けたく思い出を記しておきたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://epatica.blog.shinobi.jp/perfect%20world/the%20last%20sphere%20for%20my%20progress" target="_blank">[続き]</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/195</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/perfect%20world/%E7%A7%91%E5%AD%A6%E7%9A%84%E3%81%AB%E5%AE%9F%E8%A8%BC%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%81%AA%E3%81%84%E3%83%A2%E3%83%8E" />
    <published>2011-01-20T16:01:32+09:00</published> 
    <updated>2011-01-20T16:01:32+09:00</updated> 
    <category term="Perfect World" label="Perfect World" />
    <title>科学的に実証出来ないモノ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%8B">運</a>」について数分考えてみました。<br />
<br />
運とは、其の人の意思や努力では如何しようも無い巡り合わせを指します。<br />
主観的な運の捉え方の違いによって、<br />
物事の決断や考え方に変化が生まれるのは事実です。<br />
運も実力の内というのは、運に個人差があるとする考え方の一例で、<br />
日本人の実に8割の人が同様の考え方を持っているらしいです。<br />
<br />
運に対する意思の力が如何に強くても、目立った変化は無い。<br />
何かに祈りを奉げてる暇があったら、考えを改め只管努力するべき。<br />
どんな事があっても悲観せず、自分は運が強いと思い込むポジティブシンキング。<br />
同時に努力する事で成功の道が開ける。<br />
私は「狂・ナックルマスタリ」が欲しいです。破産しました。<br />
<br />
<center>
	<iframe allowfullscreen="" class="youtube-player" frameborder="0" height="352" src="http://www.youtube.com/embed/yMNwfz1jves" title="YouTube video player" type="text/html" width="440"></iframe></center>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/194</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/perfect%20world/kiss%20the%20flag" />
    <published>2011-01-14T15:45:10+09:00</published> 
    <updated>2011-01-14T15:45:10+09:00</updated> 
    <category term="Perfect World" label="Perfect World" />
    <title>Kiss The Flag</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ソロギルドでしか中々味わえない遊びの1つ。「無差別PK」<br />
深夜中心ですが楽しませていただいてます。<br />
当然、無差別ですのでフレ関係無く対象になります。<br />
<br />
相手の装備が各上で倒した時、同等の装備でPS負けした時、<br />
各々違った達成感と緊張感が味わえます。<br />
<br />
無差別と言えど自分なりにルールを作っています。<br />
<br />
1：放置プレイヤーにPKをしない。<br />
&rArr;御互いに何も学ぶ処が無い、対人では無いという理由です。<br />
<br />
2：青ネームに攻撃出来る状況下でのPKをしない。<br />
&rArr;「安全モード(青ネーム)」にしている以上戦意は完全に無いと推測しています。<br />
但し「ザ・キューブ」のR14・R34では仕様に従ってPKしています。<br />
此処はクエストに説明が出る様に、<br />
先へ進む為の手段の1つとしてPKする事が定められているからです。<br />
<br />
PKをしない例外は上記2つのみ。現状此の世界では中々理解されない様です。<br />
PK＝絶対悪と見なされる事が多いです。<br />
仕様を理解されている方は御存知だと思いますが、<br />
プレイヤーがLv30以上になると「PKモード(白ネーム)」に出来ます。<br />
青ネームから確認画面に認証してなれる、PKされてもしても文句が言えない仕様です。<br />
昔はINすると強制白ネームでしたので、<br />
INした直後のプレイヤーが狙われる事がありましたが、<br />
今はそういった問題を防ぐ為に、きちんと手順を踏まなければ、PKモードに出来ません。<br />
<br />
<br />
<br />
----------<br />
<br />
<br />
<br />
先日深夜にクリップで言う「29巻」でPKを楽しもうと訪れました。<br />
アクティブな白ネームがいたのでPKをした処、其の方のフレ(青ネーム)2人が来まして、<br />
PKに対する批判、私個人を誹謗・中傷する発言を沢山頂きました。<br />
此の世界のPKに対する認識の甘さは、重々理解していたので苦ではありませんでした。<br />
其の場で私は仕様について色々と説明させていただきましたが、<br />
どうも可也悔しい様子で、終いには仰る事支離滅裂でした。<br />
此れ以上説明しても無意味と踏んで其の場を立ち去ろうとした処、<br />
青ネームだった2人が白ネームになり攻撃して来たので、脊髄反射でPKしました。<br />
<br />
すると、次々と其の駆け付けた2人と同じギルドの方々が来て、<br />
最終的には6人は居たでしょうか。<br />
集団で攻撃され続けました。戦士2、妖精1、精霊1、暗殺1、妖獣1。<br />
確認出来たので此れ位ですが有意義な集団戦でした。<br />
PTの要でもあり、一番柔らかいと思い精霊&rarr;妖精&rarr;戦士等々倒しましたが、<br />
復帰が早い為、埒が明かないので逃げ戻りました。<br />
対人として見直すと本当に楽しい一時でした。<br />
<br />
逃げ戻った後は嬉しさの余り気持ちが高揚して、世界茶して感謝を述べたのですが、<br />
相手のギルド関係者の皆様には言葉の真意が受け取られなかった御様子。<br />
相手の役職の方々から御呼び出しを受けまして、謝罪を要求させられました。<br />
部屋に入って直ぐ「不愉快」等と言われましたが、当然の事です。<br />
ギルド名を出すのは流石にやり過ぎたと反省し、世界茶で反省させていただきましたが、<br />
どうも話を聞いていると世界茶で反省した後、世界茶でやっぱ謝罪しないで下さいとか、<br />
相手のギルドで事実が湾曲して伝わっているのか如何か怪しいと感じました。<br />
<br />
私個人としては未だ味わった事の無いPKが楽しめた。<br />
世界茶でギルド名を出してしまい不愉快な思いをさせてしまったと思う位。<br />
<br />
唯、見苦しいと思ったのは、PKに対してあれ程批判して、<br />
遂には私個人を誹謗・中傷した挙句口では何も言えず、<br />
ギルドぐるみとも捉えかねない数での報復行為をした事。<br />
<br />
余りにも歪んだ価値観を押し付けられて縛られそうでしたので、<br />
囁きでもいいので謝罪を要求しましたが、前言撤回で無差別PKには有るべき事と思い、<br />
私だけが謝罪をする事に至りました。相手からは何も無いです。<br />
此れ以上続くようであれば報復する、フレを切る等言われて正直驚きましたが、<br />
私がした事は此処では中々受け入れられない事ですので仕方が無いかなと。<br />
<br />
相手のギルドには沢山フレが居るので、ゲームをする上で知って当たり前の、<br />
仕様すら理解出来ず自分を正当化する為に、<br />
解釈の捻じ曲がった主張が通る環境であると思うと、少し残念に思います。<br />
此れに関しては役職の方から、<br />
PKに対しての認識を周知させていただく事になりましたので、<br />
少しは改善されるでしょうか。またPKしたら同じ過ちを繰り返されても周りに居る人達に、<br />
良い印象は与えませんから。<br />
<br />
世界茶した真意は、多数メンバーが居るギルドに在籍してる身で、<br />
自分のした事言った事に責任を持っていただきたいから。<br />
ギルドが大きくなれば何れ渡らなければいけない通過点。<br />
此れからの御活躍期待しております。<br />
<br />
<br />
<br />
----------<br />
<br />
<br />
<br />
因みに集団戦に参加した方々はどの人も私と組んだ事がある人で、<br />
相手は忘れてるかも知れませんが、1度会って印象的だと忘れられないモノで。<br />
また遊べれば嬉しいと思っています。<br />
<br />
沙羅に居た時に見せなかった一面を露呈して驚かれたと思いますが、<br />
無差別PKをする理由、それは、<br />
「昔其処にあった当たり前の世界を取り戻す為」<br />
<br />
此処は夢の中の世界。<br />
1人位悪い人が居ないと刺激が足りないですよね。<br />
<br />
<center>
	<object height="352" width="440"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qkEVisaooJg?fs=1&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" height="352" src="http://www.youtube.com/v/qkEVisaooJg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="440"></embed></object></center>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/193</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/others/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%8C%A8%E6%8B%B6" />
    <published>2011-01-01T18:20:47+09:00</published> 
    <updated>2011-01-01T18:20:47+09:00</updated> 
    <category term="Others" label="Others" />
    <title>新年の挨拶</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[新年明けましておめでとうございます。<br />
今年も皆様の御蔭で無事に新しい年を迎える事が出来ました。<br />
<br />
「完美世界」の友人達からは「<a href="http://mixi.jp/">mixi</a>」を通じて沢山の年賀状を頂きました。<br />
此の年賀状の機能の存在を知ったのが、時既に遅し、年が明けてしまいました・・・。<br />
此の場で皆様に新年の挨拶として送らせていただければと思います。<br />
<br />
昨年は自分を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中、<br />
皆様の御力を御借りしながら日々を過ごしてきました。<br />
今年は自分にとって新たなステージへの第一歩となります。<br />
<br />
此れからも恋に人生に挫けそうになる場面は多々あるかと思います。<br />
自分の本質を見失わない様、日々精進していきたいと思います。<br />
<br />
此の新しい年が皆様にとってより「佳き」年になる様心から祈念致しまして、<br />
私からの年頭の挨拶とさせていただきます。<br />
<br />
本年もどうぞ宜しく御願い申し上げます。<br />
<br />
<center>
	<object height="352" width="440"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7nBi--jyADE?fs=1&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" height="352" src="http://www.youtube.com/v/7nBi--jyADE?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="440"></embed></object></center>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/192</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/music/forget%20me%20-%20bt" />
    <published>2010-12-12T19:39:45+09:00</published> 
    <updated>2010-12-12T19:39:45+09:00</updated> 
    <category term="Music" label="Music" />
    <title>Forget Me / BT</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center>
	<object height="352" width="440"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gNUCsvwhYsQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" height="352" src="http://www.youtube.com/v/gNUCsvwhYsQ?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="440"></embed></object></center>
<br />
通称「<a href="http://www.btmusic.com/">BT</a>」(Brian Wayne Transeau、1971年10月4日)は、<br />
「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%93%E3%83%AB_(%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%B7%9E)">アメリカ合衆国メリーランド州ロックヴィル</a>」出身のエレクトロニカアーティスト。<br />
ポップ・フィールドにもアピールする、<br />
トランシーなプログレッシヴ・ハウスやブレイク・ビーツを生み出し、<br />
華麗なる大躍進を遂げたBT。其の実力の程は、<br />
「<a href="http://www.toriamos.com/">Tori Amos</a>」、「<a href="http://www.depechemode.com/">Depeche Mode</a>」、「<a href="http://www.lennykravitz.com/">Lenny Kravitz</a>」、「<a href="http://www.madonna.com/">Madonna</a>」、<br />
といった錚々たるビッグ・アーティストのリミックスを手掛けてきた事からも窺い知れる。<br />
「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89">アンダーグラウンド</a>」に留まりがちな実験的手法を積極的に用いて、<br />
誰にでも聴き心地の良いサウンドへと仕上げる手腕は、驚嘆させられるばかり。<br />
<br />
非常に天才的なエレクトロニカアーティストである。<br />
彼の作る音楽は「シグネチャーテクニック」、<br />
そして「スタッター編集」が上手な事で知られ、別名「BT Stutter」と呼ばれている。<br />
此の技術は音の短いサンプルをリピートするだけで無く、<br />
数学的な方法で繰り返す事から成り立っている。<br />
彼は、「時間訂正技術」のパイオニアの1人でもある。<br />
<br />
BTは、170以上のIQを持つと主張している。<br />
彼は3才からピアノを演奏していて、「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BC%E3%83%AB%E3%82%B9">カリフォルニア州ロサンゼルス</a>」へ移る前に、<br />
1年の間「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E5%A4%A7%E5%AD%A6">バークリー音楽大学</a>」に通った。<br />
<br />
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<br />
私がBTに出会える事が出来たのは、完美での宿敵、失礼。<br />
我が親愛なる友「Rozel」さんの御勧めです。<br />
御互い音楽について語り合うと、「音楽相性度」が合い過ぎて驚きが隠せません。<br />
ロックでは「<a href="http://www.shallowbay.com/">Breaking Benjamin</a>」等々。<br />
此れからも御互い知識を共有し合える事を楽しみにしています。<br />
<br />
----------<br />
<br />
個人的にBTで御気に入りだったのが、<br />
「Love can Kill You」、「Every Other Way」、「The Emergency」、<br />
「The Unbreakable」、「Always」、「Girls Kiss(Hooking I)」、<br />
「The Ghost In You」でした。<br />
<br />
「Forget Me」は一番御勧めです。人に御勧めし辛いジャンルの曲かもしれませんが、<br />
本当に此方の曲は皆さんに心行く迄聞いていただきたいです。<br />
<br />
テイストが大変似ている此方、<br />
<br />
Life Lite / <a href="http://www.andyhunter.com/">Andy Hunter</a><br />
<br />
も御勧めの曲です。動画は「Nostromo」作の「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA">AMV</a>」です。<br />
<br />
<center>
	<object height="352" width="440"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Cm5MTej1a3o?fs=1&amp;hl=ja_JP" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always" height="352" src="http://www.youtube.com/v/Cm5MTej1a3o?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="440"></embed></object></center>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Liz</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/191</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/music/rock%20this%20world%20-%20note%20native" />
    <published>2010-12-04T21:33:08+09:00</published> 
    <updated>2010-12-04T21:33:08+09:00</updated> 
    <category term="Music" label="Music" />
    <title>Rock This World / note native</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<center><iframe height="349" frameborder="0" width="440" allowfullscreen="" src="http://www.youtube.com/embed/jYtlXiPWzgQ"></iframe></center> <br />
「<a href="http://www.notenative.com/">note native</a>」の3rd Albumの「Luminous」から御気に入りの1曲。<br />
2nd Albumの「Silent &amp; Motion」までチェックしていましたが、<br />
3rd Albumは2010/06/16に発売されている事を最近知りました・・・。<br />
<br />
疾走感あり胸キュンあり、偶に聞く美メロハウスは心地良いです。<br />]]> 
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    <author>
            <name>Liz</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/perfect%20world/hello%20world" />
    <published>2010-12-03T22:00:59+09:00</published> 
    <updated>2010-12-03T22:00:59+09:00</updated> 
    <category term="Perfect World" label="Perfect World" />
    <title>Hello World</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ソロギルドで活動する事早1ヶ月、沢山のフレから励ましを頂きました。<br />
今迄出来なかった事を少しずつ始め、今充実した日々を送っています。<br />
<br />
今迄沢山の事があり、此れからもきっと良い思い出が出来る。<br />
其れには辛い事が伴いますが、きっと乗り越えられる筈。<br /><a href="http://epatica.blog.shinobi.jp/perfect%20world/hello%20world" target="_blank">[続き]</a>]]> 
    </content>
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            <name>Liz</name>
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    <id>epatica.blog.shinobi.jp://entry/189</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://epatica.blog.shinobi.jp/frame/veoh%E5%86%8D%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E5%9B%9E%E9%81%BF%E5%A5%AE%E9%97%98%E8%A8%98" />
    <published>2010-11-30T14:31:09+09:00</published> 
    <updated>2010-11-30T14:31:09+09:00</updated> 
    <category term="Frame" label="Frame" />
    <title>Veoh再エンコード回避奮闘記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「<a href="http://www.veoh.com/">Veoh</a>」で「高音質」で検索すると、音質が格段に良い動画が見付かります。<br />
「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/HQ">HQ</a>」で検索すると、海外の投稿者による動画が見付かりますが、<br />
殆どが「<a href="http://www.youtube.com/?gl=JP&amp;hl=ja">YouTube</a>」へ投稿された動画で、Veoh向けとは言えません。<br />
<br />
「高画質」「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/HD_DVD">HD</a>」で検索すると、Veohでは矢張り再エンコードされているのか、<br />
似たり寄ったりの画質の動画が見付かります。<br />
<br />
音質だけが良い「Veohへ投稿された動画」、此の点に疑問を持ち、<br />
せめてストリーミング再生でも音質を良くしたく、自分なりに検証を重ねてみました。<br /><a href="http://epatica.blog.shinobi.jp/frame/veoh%E5%86%8D%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E5%9B%9E%E9%81%BF%E5%A5%AE%E9%97%98%E8%A8%98" target="_blank">[続き]</a>]]> 
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            <name>Liz</name>
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